AIが書いたSQL、そのまま信じる?
「書けなくてもSQLが読めるようになる方法」のレッスン 8 / 8・約6分
書けなくても、読んで意図を確かめ、正確に頼み、おかしな数字を疑えます。明日から使う3つの確認をまとめます。
このレッスンで学ぶこと
- 長い文の読み方
- 伝わる依頼
- 数字を疑う視点
このレッスンの本編はHacozyプレミアムで学べます。無料ではじめる
用語
- FROM(FROM)
- どの表を見るか決める部分。読む時はまずここから確認します。
- WHERE(WHERE)
- 条件に合う行を残す部分。集計前に効きます。
- SELECT(SELECT)
- 画面に出す項目を選ぶ部分。最後にチェックしましょう。
- GROUP BY(GROUP BY)
- 何で分けて集計するか指定する部分。