書けなくてもSQLが読めるようになる方法

書けなくていい。読めれば、出てきた数字が正しいか自分で確かめられ、人にもAIにも正確に頼めます。インストールなし、スマホだけで進む超入門です。

  • 分野:データ分析
  • 全8レッスン・合計約44分
  • 最初の2レッスンは無料、以降はHacozyプレミアム
  • 提供:Hacozy

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レッスン一覧

  1. SQLは、3つの単語で読める

    アプリの画面の裏で、いつもデータへの質問が走っています。その質問の言葉がSQL。ボタンを押しながら、たった3つの単語で読めるようになります。

    約2分・無料

  2. その「*」が、レポートを壊す

    全部の列を返す「*」は便利ですが、使い回すと危ない書き方です。表から列を選ぶ、いちばん最初の書き方を身につけます。

    約6分・無料

  3. ちょうど3000円は、消える

    「3000円より上」と「3000円以上」。記号1つで、境目の1件が出たり消えたりします。欲しい行だけに絞る書き方を学びます。

    約6分

  4. その「トップ10」、でたらめかも

    並べ替えを指定せずに10件だけ取ると、毎回ちがう10件が返ってきます。正しい上位の取り出し方を知ります。

    約6分

  5. 10件あるのに、8件と出る

    数え方を1つ間違えると、空欄の行が静かに数から消えます。行を数え、合計する書き方と、その落とし穴を知ります。

    約6分

  6. 「売上を出して」が毎回ちがう理由

    全体か、店舗別か、月別か。分け方を言わない依頼は、毎回ちがう数字になります。グループごとに数える書き方を学びます。

    約6分

  7. 表をつないだら、商品が消えた

    売上の表と商品の表をつなぐと、1度も売れていない商品は結果から消えます。2つの表をつなぐ読み方と、その理由を知ります。

    約6分

  8. AIが書いたSQL、そのまま信じる?

    書けなくても、読んで意図を確かめ、正確に頼み、おかしな数字を疑えます。明日から使う3つの確認をまとめます。

    約6分

このコースのテーマ

  • SQL
  • データ分析
  • データベース
  • 集計