最初の製品は、2週間で出していい
「シリコンバレー式起業メソッド」のレッスン 6 / 11・約6分
初代iPhoneには、アプリストアも動画もありませんでした。完成形を追わずに、期限・書き出す・削る・惚れないの4手で最初の製品を出す方法を学びます。
このレッスンで学ぶこと
- 最初の製品をどこまで作るか
このレッスンの本編はHacozyプレミアムで学べます。無料ではじめる
用語
- MVP(Minimum Viable Product)
- 困っている人がそれでも使ってくれる、いちばん小さな製品。ホースではなくレンガ。
- 早期採用者(Early adopter)
- 新しいものを試すのが得意で、少し壊れていても使ってくれる人。
- コンシェルジュMVP(Concierge MVP)
- 裏側の仕組みを作らず、人の手で価値を届けて需要を確かめるやり方。