状態か、動作か
「英語:超基本の文法をマスターしよう」のレッスン 3 / 17・約8分
英語の文は2種類しかありません。状態を結ぶ文と、動作を表す文。この仕分けが、動詞選びの分かれ道になります。
このレッスンで学ぶこと
- 状態の文と動作の文を分ける
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用語
- be動詞(be-verb)
- 「AはBです」と2つをつなぐ語。am / is / are の3つがあります。
- 一般動詞(Action verb)
- 「〜する」という動作を表す語。あいだに何も挟まず、主語のすぐ後ろに置きます。