英語:超基本の文法をマスターしよう

英語の文は「主語 + 動詞」の1本のレール。迷う場所は3か所しかありません——どの動詞を使うか、いつの話か、文の向き(ふつう・否定・質問)。文法用語を覚えるのではなく、同じ文が1か所だけ変わるところを見ながら、感覚で組み立てられるようにします。

  • 分野:英語
  • 全17レッスン・合計約130分
  • 最初の2レッスンは無料、以降はHacozyプレミアム
  • 提供:Hacozy

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レッスン一覧

  1. 「食べます」は、どこへ行った?

    日本語と英語を並べて、動詞だけが2番目へ飛ぶことを目で見る8ステップの体験レッスンです。

    約2分・無料

  2. 席が意味を決める

    だれが・どうする・何を の3つの席に名前をつけ、英語が順番を動かせない理由と、主語を省略できない理由をつかみます。

    約8分・無料

  3. 状態か、動作か

    英語の文は2種類しかありません。状態を結ぶ文と、動作を表す文。この仕分けが、動詞選びの分かれ道になります。

    約8分

  4. am / is / are と、a / an

    「〜です」を英語で言うとき、主語で形が3つに分かれる理由と分け方。名詞の前の a / an もここで片づけます。

    約8分

  5. 1つか、2つ以上か

    英語が数にこだわる理由。2つ以上なら s がつき、a は消えます。数えられないものの扱いまで。

    約8分

  6. 私・私の・私を

    日本語の「私」が、英語では立ち位置で3つに変わります。I / my / me の使い分けを、場所で決められるようにします。

    約8分

  7. 「ではない」と「ですか」

    be動詞の文を否定文と疑問文に変える2つの操作。not を置く場所と、語順の入れ替えだけです。

    約8分

  8. was と were で、過去にする

    be動詞の過去形は2つだけ。am/is は was、are は were。時を表す言葉の置き方もhere。

    約8分

  9. 一般動詞と、s がつくとき

    「〜します」の文の作り方と、主語によって動詞に s がつく1つのルール。go や have の例外まで。

    約8分

  10. do と does で、向きを変える

    一般動詞の文を「しません」「しますか」に変える方法。does が出ると動詞の s が消える理由を見ます。

    約8分

  11. 過去形にする

    「〜しました」の作り方。基本は ed、よく使う動詞ほど形が変わります。暗記が要る範囲を見きわめます。

    約8分

  12. did で、過去の向きを変える

    do / does でやったことを、過去でもう一度。主語が誰でも did ひとつ、動詞は元の形に戻ります。

    約8分

  13. ing で「〜しています」

    いま進行中の動作の言い方。be動詞と ing はセットで、be動詞を過去にすると「していました」になります。

    約8分

  14. 何・どこ・だれ

    Yes / No で終わらない質問の作り方。聞きたいところを what / where / who に置き換えるだけです。

    約8分

  15. can と、動詞ではじまる文

    「できる」と「〜して」。どちらも後ろは動詞の原形です。can の動き方は be動詞とそっくりです。

    約8分

  16. in / on / at

    場所と時間を言う3語。日本語の「に」と1対1にならないので、位置のイメージで決められるようにします。

    約8分

  17. 「〜がある」と、総復習

    there is / there are の言い方と、コース全体の総仕上げ。毎回通る3つの判断で1文を組み立てます。

    約8分

このコースのテーマ

  • 英文法
  • 英語
  • やり直し英語
  • 初心者向け