送信した1通は、どこまで旅する?
「AIとつくるアプリ開発入門」のレッスン 3 / 11・約6分
チャットの送信ボタンを押したメッセージは、スマホを出て遠くの機械まで往復しています。4つの係を1つずつ止めて、症状から故障の場所を当てられるようになります。
このレッスンで学ぶこと
- 1回のタップで起きる往復
- 症状から係を絞る
このレッスンの本編はHacozyプレミアムで学べます。無料ではじめる
用語
- API(API)
- 手前と奥をつなぎ、頼まれた物を返す窓口。
- クラウド(Cloud)
- 遠くの機械をネットで借りて使う形。
- サーバー(Server)
- 奥で依頼を受け取り、処理して返す機械。
- デバッグ(Debugging)
- 不具合の原因を見つけて直すこと。まずは場所の特定から進めます。
- データベース(Database)
- データを置く専門の保存庫。
- フロントエンド(Frontend)
- 操作を受け付け、画面を描く手前側。