AIとつくるアプリ開発入門

AIを相棒に、アイデアから人に使ってもらえるアプリを作る初心者向けコースです。

  • 分野:AI
  • 全11レッスン・合計約62分
  • 最初の2レッスンは無料、以降はHacozyプレミアム
  • 提供:Hacozy

このコースを無料ではじめる ・ iPhoneアプリ

レッスン一覧

  1. 「いい感じにして」が、通じない相手

    Vibe Codingとは何かを、身近なアプリから確かめます。字面どおりに動くロボットに指示を出し、あいまいな一言がどこで止まり、AIなら何を推測で埋めてしまうのかを体験します。

    約2分・無料

  2. 画面を3枚に剥がすと、直し方が見える

    予約ボタン1つも、中身・見た目・動きの3枚の指示書でできています。1枚ずつ外して壊れ方を見比べ、AIに「どこを直して」と頼めるようになります。

    約6分・無料

  3. 送信した1通は、どこまで旅する?

    チャットの送信ボタンを押したメッセージは、スマホを出て遠くの機械まで往復しています。4つの係を1つずつ止めて、症状から故障の場所を当てられるようになります。

    約6分

  4. アプリ1つに、道具が4つ要る理由

    「ボタンを足して」が友達のスマホに届くまで、書く・預ける・配る・支えるの4つの係がバトンをつなぎます。Claude Code・GitHub・Vercel・Supabaseを、名前ではなく係で覚えます。

    約6分

  5. Gitがあれば、壊しても昨日に戻れる

    作りかけのアプリを壊すのが怖いのは、戻れないからです。セーブして壊して巻き戻し、PCが壊れても残る預け方と、本流を汚さずに試す分身の作り方を体験します。

    約6分

  6. 同じAIなのに、人によって差が出る理由

    AIに見えているのは、あなたが渡した材料だけです。AIの席に座って当てる側を体験し、一度で通じる頼み方の型と、任せたあとの確かめ方を身につけます。

    約6分

  7. コードに書いた鍵は、誰でも拾える

    AIを借りるための鍵をコードに書いて公開すると、機械が端から拾っていきます。鍵の置き場所を3通り試し、.envと.gitignoreで守る方法と、漏れたときの手当てを学びます。

    約6分

  8. 機能を足すほど、完成が遠のく理由

    機能を1つ足すと、確かめる組み合わせは数以上に増えます。自分専用のAIチャットの核を1文に決め、動く最小限から作るための設計メモを1枚仕上げます。

    約6分

  9. AIは、あなたの前の発言を覚えていない

    自作のAIチャットの返事は、よその会社の機械から借りています。APIに注文を出して突き返される番号を見たあと、AIがなぜ会話の流れについてこられるのか、その意外な仕掛けを確かめます。

    約6分

  10. 再読み込みすると、会話が消える理由

    画面に出ている言葉が、保存されているとは限りません。2台のチャットを再読み込みして比べ、会話を表に1件1行で残す仕組みと、表にできる4つの操作を体験します。

    約6分

  11. 手元で動くのに、公開すると動かない理由

    プッシュ1回で、ビルドから公開までが自動で走ります。友達に渡したURLでだけAIの返事が来ない原因を記録から見つけ、コードを1文字も変えずに直します。

    約6分

このコースのテーマ

  • AIアプリ開発
  • アプリ開発
  • 初心者向け