TypeScript入門
型のメモで、バグを動かす前に止める言語、TypeScript。1レッスンごとに日程調整アプリを育て、最後はNext.jsのAPIとデータベースまでつないで、友だちに送れるリンクを完成させます。
- 分野:プログラミング
- 全13レッスン・合計約58分
- 最初の2レッスンは無料、以降はHacozyプレミアム
- 提供:Hacozy
レッスン一覧
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そのバグ、動かす前に見つかる
TypeScriptは、JavaScriptに値の荷札を足した言語です。1文字の打ち間違いが、動かす前に止まるのを試します。
約3分・無料
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型は、ほとんど書かなくていい
型は、ほとんど自分で書かなくても大丈夫ですよ。TypeScriptが最初の値から自動的に決めてくれるからです。
約5分・無料
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引数を1つ忘れると、赤線が出る
関数は、値を入れると値を1つ返す箱です。渡す値や返す値を間違えると、動かす前に赤線が出ます。
約4分
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その「?」は、無いかもしれない印
名前や○△×やコメントは、1つのオブジェクトにまとまります。「?」の付いた項目は無いかもしれないので、確かめてから読みます。
約4分
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○△×のほかに「?」が届いたら
答えを○△×の3つだけに絞る型を書きます。3つ以外は動かす前に止まり、道の中ではどれか1つに決まります。
約5分
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「!」1文字で、エラーを黙らせる危うさ
「見つからないかも」は型に書いてあり、TypeScriptは if で確かめるよう求めます。「!」で赤線は消えても、バグは残ります。
約5分
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そのコード、スマホとサーバーのどちらで動く?
Next.jsでは、フォルダの名前がそのままURLになります。書いたコードは、皆さんのスマホで動くものと、サーバーで動くものに分かれますよ。
約5分
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URLを1つ作るだけで、APIになる
スマホからの頼みごとを、サーバーの窓口が受け取って返事をしてくれます。返事に付いてくる番号の意味も分かりますよ。
約4分
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Promise<Poll> は「あとで届く」と読む
サーバーの返事は、すぐには届きません。「あとで届く」を表す型と、届くまで待つ書き方を読めるようになります。
約4分
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リンクを知っていれば、誰でも何でも送れる
型の荷札は、動かすときには外れています。知らない人から届いた中身を、サーバーの入口で確かめる方法を学びます。
約4分
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再読み込みしたら、全員の回答が消えた
サーバーのメモリに置いた回答は、再起動すると消えます。データベースの表にしまい、鍵はサーバーの中だけで使います。
約5分
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データベースの列を変えると、赤線が出る
insert で書き込み、select で読み出します。表から作った型があるので、列名のずれは動かす前に赤線で分かります。
約5分
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日程調整アプリを、最初から組み立てる
アプリの器を作って自分のパソコンで動かし、スマホから回答します。1つの回答が、受付を通って表に届くまでを追います。
約5分
このコースのテーマ
- TypeScript
- Next.js
- API
- データベース
- プログラミング入門